コワーキングでカフェラテ お菓子を食べたり
カラオケで歌った録音した歌を聴いてみよ どんな声なのかな
誰もいないなあ
あ、あれほしかったんだ買おう みたいな
そんな宇宙元旦
「コワーキングを家みたいに過ごす」にハマってる
カラオケはつい まねようとしたくなるんだな
好きだったあの人は、金曜日の祝日きっとどこかで誰かと楽しく飲んでいるのかはたまたウキウキしているのか、悲しんでいるのか ひとりで淡々と過ごしているのか
仲良いあの子は、彼氏と今日もべったりとくっついているのか
そんな想像をしている私はひとり、東京なのに誰もいない、そして洗練されたおしゃれなコワーキングスペースでひとりああだこうだと考え事
一歩外に出れば外にたくさん人はいるけれど、一応ここもお金を払って滞在している空間だけれど、私のためにあるようなそんな空間にて、祝日ひとり。
いや祝日関係なくわりとひとり。
このままひとりを貫いたら、通っていく風もなくなり、隙間もなくなり、いつしか誰も入ってこなくなるのではと不安になる。
そんな不安から行動するよりも、「まあそんなもんか」と傍観して、傍観して傍観して過ごしてみても良いではないか。
宇宙元旦に何を祈ろう。
ひとまず隙間風に良き人類との交流は祈ってはおきたいものだ笑
とはいえ私はいつもわりとひとりでいるんだろうなとは思う。10年後も
